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doda(デューダ)で給料面や人間関係を改善したい人へ【評判と転職までの流れ】

 

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今の給料が安い、人間関係が辛い…。大手のdodaを利用して今の状況を打破したいと思っていますよね。

 

この記事では私自身がdodaを利用して転職をしたときの体験談とdodaの評判のふたつをお話します。

 

「今の会社には給料面や人間に不満があって。転職はしたいけど、でも転職は不安だな…」と悩めるあなたに少しでも参考になると嬉しいです。

 

doda(デューダ)とは

項目特徴
求人数10万以上(112,451件(2021年4月現在))
非公開求人あり
面接対策あり
個別エージェントあり
対象エリア全国
公式サイトhttps://doda.jp/

 

dodaとはご存じのようにあなたの転職を完全無料で手厚いサポートしてくれる転職エージェントです。

 

求人数は2021年4月の段階で10万を超える112,451件。非公式求人もあり、大手転職エージェントでは最強の件数を誇ります。

 

面接対策はもちろん、履歴書、経歴書作成にもサポート。

 

失敗しない転職を希望するならdodaを選んで問題ないほど。

 

とは言え、どうしてこんなに手厚いサポートまで受けられるの、無料なのか、気になりませんか?

 

dodaが無料で利用できる理由はとても単純で、求人先の企業がdodaを介して人材が手に入った際に、求人先の企業から転職の成功報酬が支払われるから。

 

要するにあなたがdodaを利用して転職に成功すると、あなたが就職した企業がdodaへ報酬を支払う仕組みになっているからなんです。

 

あなたにとっても嬉しいですし、dodaにとっても嬉しいということですね。

 

 

doda(デューダ)の評判

ツイッターをメインに評判を集めました。

 

 

おもにツイッターからの評判を集めてみました。

 

dodaはとにかく求人数が多いので、企業からのオファーが物凄いです。これにびっくりして(ブラック企業?本当に大丈夫?というマイナスイメージ)しまう人も多いようですね。

 

実際私もdodaへ登録し、担当エージェントと面談を実施後はオファーメールがどんどん来ました。

 

職務経歴書や履歴書が求人側にわたるので、企業が欲している人材にオファーが行くんだと思います。

 

評判にもあるようにdodaのシステムは使いやすく、職務経歴書もどんどん更新できますし、求人を選んでこちらから面接オファーをすることも可能、速い人では1カ月で転職ができる人もいるとか。

 

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doda(デューダ)を使った転職までの流れ

 

dodaで転職をしたいと考えている人にdodaへの登録から転職までの流れをザックリご紹介します。

 

若干うろ覚えな感じもありますが、dodaの登録から転職までの流れをお話ししますね。

 

まずはザックリと転職までの流れ

  • dodaへ登録
  • dodaへ赴き面談を実施
  • (非公開を含めた)求人広告を入手
  • 転職したい企業を選ぶ
  • 面接日時を調整
  • 企業との面接
  • 当日の状況をdodaの担当へ報告
  • dodaからの合否を聞く
  • ダメだった場合「項番4」から繰り返し
  • 内定後は企業と入社日などを決める
  • 転職完了

 

dodaへ登録(と理由)

私の転職の動機は給与面でした。

 

当時在職していた上司へ相談するも親身に相談にってくれなかったのが転職を決定づけた理由です。

 

そこでCMが印象的だったdoda(デューダ)へ登録をしました。

 

dodaへ赴き面談を実施

登録完了後、doda本社へ足を運び、転職完了までのサポートを担当する方と面談を実施しました。

 

すでに職務経歴書や履歴書(技術系ならスキルシートなど)をネットから送っていたので、話はスムーズに進みました。

 

面談当日、すでにエージェントの方が経歴書等を参考に求人を洗い出してくれていてその時点で60件ぐらいありました。

驚くことにほとんどが非公開の求人です。非公開求人が多い理由は求人(特に募集理由が)内容がライバル会社にも見えてしまうことを防ぐためなんだそうです。

 

(非公開を含めた)求人広告を入手

面談当日、紙でもらえる求人は持ち帰り、自宅でゆっくり内容を吟味しました。

 

大企業もチラホラありましたが、やはり自分が今できるスキルとかけ離れている部分もありなかなか希望の求人はすぐには見つかりませんでした。

 

ですが、メールで求人側からオファーメールも続々届きますので、選ぶならオファーメールからと決めました。

理由は企業側からのオファーなので、私という人材に興味を持ってくれているから。

 

あとはこっちが気に入れば面接に入れますよね。

 

ちなみに…。

こちらから希望する企業へ面接依頼を出しても断られてしまうこともあります。そうした場合は落ち込む必要は一切なく次に行くのみです。

 

転職したい企業との面接日時の調整

さて、オファーメールで気になる企業と面接するときがきました。

 

といってもあなたは企業と直接やり取りをすることはありません。

 

担当のエージェントに転職希望の企業と面接をしたい旨の連絡を行うだけです。後日、いくつかの候補日が伝えられますので都合が良い日を選びましょう。

 

面接までの練習

企業との面接までの間、エージェントとメールで面接に関する練習(電話で練習したかはうろ覚えです…)をすることができます。

 

エージェントは今まで受けてきた転職希望者から面接でどんなことを聞かれたか、担当官の雰囲気はどうだったかといった軽いアンケートを企業との面接終了後に行います。

こうすることでリアルな面接練習を行うことができるんですね。

 

メールベースですが、きちんと練習しておいて損はありませんよ。

 

面接当日

10分ぐらい前には企業に到着できるように行動しましょう。

 

ちなみに面接当日はエージェントと行動することはなく、ご自身で企業に赴き受付で面接に来た旨を伝えます。

これが結構緊張しますね(笑)

 

万一当日遅れてしまいそうな場合はすみやかに担当のエージェントに連絡を入れます。

 

体調不良なども重なってしまった場合はその旨をエージェントに伝えて再スケジュールしてもらえばOKです。

 

遅刻や無言でのドタキャンはNGですよ。

 

面接時間は企業でバラバラです。

 

大体60分~120分ですね。

 

企業によっては適性検査を実施することもありますので、その場合は120分ぐらいになります。

 

無事に面接修了後、挨拶を済ませ少し離れた場所から担当エージェントへ面接が終わった旨を連絡します。

 

そのときに、企業の雰囲気やあなたが感じたこと、どんな面接内容だったかを聞かれますので簡潔に答えましょう。

 

担当エージェントからの合否の連絡

大体一週間ぐらいで面接結果がきます。

 

2次面接があれば次の面接へのスケジュール調整、不合格であればオファーメールからの企業選びの再スタートです。

 

不合格であったとしても落ち込む必要は全くありません。たまたま運が悪かっただけですので、次へ進みましょう!

 

転職完了

2次面接なども合格するとあとは企業との入社日の調整やエージェントとの最終調整をして転職は完了です!

 

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doda(デューダ)で給料面や人間関係を改善したい人へ【評判と転職までの流れ】(まとめ)

 

doda(デューダ)の評判と転職までの流れをお話ししました。

 

転職を上手に進めるコツは企業からのオファーメールから選ぶという点です。

 

オファーメールはいわば企業があなたに興味がありますよ。というサイン。

 

あとはあなたが気になる企業であれば面接のスケジュール調整をするだけ。

 

オファーメール以外からも選ぶことはできますが、「返事が来るまでに時間がかかること」と「断られる場合がある」のでおすすめできません。

 

dodaは大手転職エージェントであるため求人数がハンパじゃありません。

 

オファーメールもどんどん来るのはdodaでは当たり前のことです。私もはじめ「え?こんなに?!」と疑いました。

 

ですが、落ち着いて求人内容を見るとあなたの職務経歴書や履歴書など重なる部分もあり、嘘ではないことが分かるはずです。

 

もし転職を希望されている人はdodaに登録だけはしておきましょう。

 

dodaで転職するためにこちらが支払うお金は1円も発生しません。ここから先はぜひあなた自身で確かめてみて下さい。

 

【公式サイト】https://doda.jp/

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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