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Google ドライブの「HTTP ERROR 403」への対処法はこれ!【必見】

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Googleドライブにアクセスしたとき、HTTP ERROR 403ってエラーがでて先に進めない…。どうすれば良いの?
相談者

 

こんな悩みを解決します。

 

Googleドライブにアクセスすると403エラーがでて困る時があります。

HTTP ERROR 403 Forbidden

 

これは単純にいうと「あなたのログインしたIDではGoogleドライブの中身を見せるわけには行けません」という警告メッセージと思ってもらってOKです。

どんなとき出やすいエラーなのか。

 

簡単にいうと、Googleアカウントを複数で運用しているとき

 

GmailはAのアカウント、GoogleドライブはBのアカウント…といったようにアカウントを使い分けてる人はこの症状に出くわしやすいです。

ですが、対処方法は簡単でいったんすべてのアカウントをログアウトすればOKです。

 

GoogleドライブにアクセスしたらHTTP ERROR 403が表示された

 

通常、Googleドライブはログインに失敗した場合、HTTP ERROR 403は表示されません。

ログインに失敗し続けると、アカウントが一時的にロックされるためです。

 

ですが、なんらかのタイミングでHTTP ERROR 403が表示される場合があります。

 

対処方法

このエラーはアクセスができないことを示すエラーです。保存してあるデータが消えたということはないのでご安心を。

 

繰り返しになりますが、このエラーは「このページは現在あなたには見せることができません!」ということを伝えています。

 

このエラーが表示された場合、いったんブラウザーを閉じて、再度Googleドライブへアクセスしてみてください。

閉じる際は一度Googleアカウントをログアウトしておくとよいですね。

 

Googleドライブへアクセスする際に、ユーザー名とパスワードの入力画面が表示され、Googleドライブ内のデータが表示されれば「一件落着」です!

 

HTTP ERROR 403 Forbiddenとは

これが表示されたとき、とまどいますよね!

  • 「意味が分からない…。」
  • 「また出たよ…!」
イラっとしますよね。

 

HTTP403エラーの意味ですが、

このページを見る権限がない、という意味です。

 

わかりやすく言うと、あなたにこのページはみせられませんー!

 

という意味です。

 

HTTP 403エラーはどういうときに表示されるか(まとめ)

 

これが表示されるタイミングは、、

ユーザー名、パスワードの入力に失敗したとき!

 

ショッピングサイト(Amazonや楽天)など、ショッピングをする際、自分専用のページへログインして支払い情報など入力したりしますよね。

ああいったページは、ユーザ名・パスワードでページの閲覧が制限しています。

 

ログインに成功した人にだけ表示されるページ、ということです。

 

そのため、他者がログインを試したり、ユーザ名・パスワードの入力が失敗したら「HTTP ERROR 403 Forbidden」のページが表示されるようになっています。

 

  • クラウドストレージ一括管理が便利

Googleドライブのようなストレージを複数利用している人には「MultCloud」というクラウドストレージサービスはぜひ知っておきたいツールです。

無料でGoogle ドライブやOne Drive、DropBoxといったクラウドストレージサービスを一括管理ができるアプリです。

 

驚くほど便利なので、ご興味がありましたら下記の記事もあわせてごらんください。

MultCloudの使い方を徹底解説!クラウドサービスを一括管理可能な次世代アプリ

 

今回のようなエラーはほぼなくなります。
はや

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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