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エンジニアとしての自分の市場価値を知りたい!そんなときはMIIDASで自分を見出す!

エンジニアという仕事はとてもナイーブでもあります。

個人のちからを発揮するためには日々勉強も必要です。

また、ひとりで業務を遂行するということはほとんどなく、チームを組んだりしてひとつのゴールに向かって周りのエンジニアとコミュニケーションをとったりする必要もあります。

 

なので下記のような悩みは良く聞きます。

・どうしてもこのひととは合わない。

・自分の技術力が今の現場に合っていない or やりたい仕事じゃない。

・募集していた内容と実際の現場で内容が違う。

 

なので、IT業界は人の出入りが非常に多いです。

 

自分の価値

エンジニアは最低限技術力が必要です。

ネットワーク知識皆無の人がいきなり前線でバリバリ働くということはまずありません。

ですので、自分が今どんなことができるか知る必要があります。

 

私はもともと趣味でパソコンを組み立てたりをしていたので、エンジニアもできそうじゃない?的な感じで軽く見てましたが、趣味と仕事の違いに驚いたことを覚えています。

プロの現場は趣味レベルの知識ではまったく通用しませんでした。

愕然としました。

 

上記は少し大げさに書いていますが、これからIT系エンジニアに転職したい、自分の市場価値を見極めて適切な業種・企業へ転職する必要があります。

 

自分を見出すサービス

MIIDAS(ミイダス)というサービスをご存知でしょうか。こちらは中途採用がメインですが、このサービスの面白いところは、初回登録時に次々と提案可能企業数や年収などがリアルタイムで表示される点です。

もちろん想定での範囲ですが、自分がしてきた業務内容や経験年数を回答していくと、次々と「選考に合致した企業」「年収」「面接が確定したオファー」が増減します。

ですので、最低でも年収面では「今の市場価値」が図れるのではないでしょうか。

 

当然自分が経験したものにチェックをいれるのも良いですが、あえて挑戦したい業務があればそれに合うスキルなどにチェックをいれると選考に合致した企業や年収が増減するので、それを見極めていくのも良いですね。

 

ちなみに私は、下記のとおりになりました。

年収は・・お~。といった感じですね。

登録時点ですでに41件面接のオファーが来るようです。

 

ちなみにここまでで5分程度でしたが、早ければ良いものではなくじっくり取り組むとよりオファー年収や企業数が増えたりします。

自分のプロフィールにもなる大事な部分ですので、じっくり時間をかけて登録していきたいところです。

 

転職で一番気になるのは面接できるかどうか

通常転職活動では、書類審査でOKが出て「面接」に挑むと思います。実際に面接官の方と話をしないとスタート地点にも立てません。

 

MIIDAS(ミイダス)では、初期登録の段階で面接確定企業数がわかります。

これは転職を考えている側からすると安心しますね。

 

ただ、「面接=採用」というわけではないので、そこだけはご注意を。

 

面接確定企業数で数はわかった。あとは、自分に合う企業へアプローチをして面接をしていくことになります。

 

ちなみにMIIDAS(ミイダス)をはじめ、転職者側はこういったサービスは「無料」です。

転職する側がお金を払う・・・という形態は聞いたことがないので、転職する際にお金が必要となる場合、用心してください。

 

転職はなぜ行いますか?

転職は自分の生活をよりよくするために行うもの確信しています。

 

転職して、

・以前より職場環境が悪い…。

・お給料が減った…。

・勤務時間が…残業が…。

 

このようにならないためにも、MIIDAS(ミイダス)など転職サービスを利用して、自分にバッチリ合う企業からのオファーを待ちましょう。

ちなみにMIIDAS(ミイダス)はスマホでの利用が可能ですので、まずは気軽に登録してみてはいかがでしょうか。

 

よいお仕事が見つかりますよう応援しています。


HAYAMIZ Blogを運営している「はや」と申します。

ネットワークエンジニアを主業務として執筆業務にも従事しております。文章の作成には以前から興味があり、私が今あるのも色々な先輩がたから、たくさんのことを教わったおかげです。
感謝の意味もこめて本ブログでは「痒いところに手が届く」をモットーに、何か皆さまの手助けになればと思い、日々精進しております。

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