インターネット/通信

【2021年版】テレワークにも使えてトータルコストが低いポケットWiFiプロバイダー【徹底比較】

 

テレワーク(リモートワーク・在宅勤務)にも使えてトータルコストが低いポケットWiFi(またはWiMAXルーター・WiFiルーター)プロバイダーを探している。

 

この記事では低価格で人気のあるポケットWiFiプロバイダー上位3社に絞りランキング形式でご紹介します。

 

ポケットWiFiは性能、機能、価格など選ぶ際に比較する部分が多々ありますが、性能と機能でプロバイダーを比較する意味はありません。

人気のプロバイダーはどこも同じポケットWiFi(WiMAXルーター・WiFiルーター)を取り扱っているから。

 

ですのであなたが選ぶポイントはたったひとつ。

 

この料金なら良いかな!って思えるプロバイダーを上位3社から選べばOKです。月額料金から選べば良いので、ポケットWiFiを選ぶ難易度はグンと下がりますよね。

 

今から申し込めば最短翌日にはポケットWiFiが届きますので、ぜひ比較検討してみて下さい。

 

それでは見て行きましょう!

 

テレワークで使えてトータルコストも抑えられるポケットWiFiプロバイダー3社【結論】

 

トータルコストが低く、格安と評判のWiMAXプロバイダーは下記の3社です。

 

 

上記3社の価格を細かく比較しました。

 

※契約月は条件が各社異なるので合計から省略
※プランはギガ放題プラン
※価格は税込み
※事務手数料3,300円は各社同じなので省略

プロバイダーカシモWiMAXBroad WiMAXGMOとくとくBB WiMAX 2+
契約月
※端末発送月
1,518円の日割り無し2,999円の日割り計算3,969円の日割り計算
1カ月目~2カ月目3,971円2,999円3,969円
3ヶ月目~24ヶ月目3,971円3,753円4,688円
25か月目~36カ月目3,971円4,413円4,688円
キャンペーンなど
なし乗り換え時の違約金負担(最大19,000円)30,100円のキャッシュバック(6月)
合計金額142,956円141,520円137,230円
公式サイトURLhttps://www.ka-shimo.com/https://wimax-broad.jp/https://gmobb.jp/lp/

※Broad WiMAXのキャンペーンは乗り換え時に発生する違約金を肩代わりしてくれるもので、キャッシュバックとは異なります。そのため合計金額は違約金負担額は引いていません。

 

価格の安さでランク付けするとGMOとくとくBB WiMAX 2+が最安値となります。2位はBroad WiMAX、3位はカシモWiMAXとなりました。

 

とは言えどれもメリットデメリットがありますので、各項目で説明しますね。

 

1位:GMOとくとくBB WiMAX 2+

契約月の料金3,969円の日割り計算
1カ月~2カ月目3,969円
3ヶ月~24ヶ月目4,688円
25か月~36カ月目4,688円
キャンペーン30,100円のキャッシュバック
合計金額137,230円
メリットキャッシュバックが高額
デメリットキャッシュバックの受け取りに条件あり。満たせない場合100%貰えない
申し込み専用URLhttps://gmobb.jp/lp/
料金のお得度

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+は3年縛りです。3年間に限定すると本記事中トップクラスの安さでWiMAXを使うことができます。

 

月額料金は契約月(端末発送月)は日割りでの計算となります。

月初で申し込むほど料金は3,969円に近付きます。申し込みタイミングでのメリットなどは特にありません。

 

日割り計算はとにかく急いでいる場合に重宝します。

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+は3社中トップクラスの安さを誇りますが、この安さを手にするにはキャッシュバックの受け取りが必要です。

 

もし、もらい損ねてしまうと本来もらえるはずだった30,000円(5月の場合)がチャラになり、合計金額が167,330円と跳ね上がり本記事で最高値をマークする危険性があります。

 

しかも受け取りがおよそ1年後となり忘れたころに受け取り方法のメールが来るので非常に注意が必要。

 

もし3年契約で将来乗り換える、キャッシュバックの受け取りには100%自信がある!というならGMOとくとくBB WiMAX 2+はメリットしかありません。

 

レビュー記事ではキャッシュバックを確実に受け取る方法を紹介していますので、こちらも併せてごらんになって下さい。

 

GMOとくとくBB WiMAXでは、超人気WiMAXルーター「W06」が再入荷されました。W06はNECプラットフォームが製造している機器で信頼製が高いです。WX06はW06よりも高性能なのですが、Huawei(ファーウェイ製)ということもあり信頼性にやや欠けます。W06はNEC製なので非常に人気ですので、ぜひお早めに入手してください。

 

\ 詳細はコチラ /

 

2位:Broad WiMAX

契約月の料金2,999円の日割り計算
1カ月~2カ月目2,999円
3ヶ月~24ヶ月目3,753円
25か月~36カ月目4,413円
キャンペーン乗り換え時の違約金を負担
合計金額137,330円
メリット1カ月~2カ月目の料金が格安。他社からの乗り換え時に発生した違約金を最大19,000円まで負担
デメリット2つのオプションに加入必須。加入しない場合初期費用として20,743円を支払う必要がある
申し込み専用URLhttps://wimax-broad.jp/
料金のお得度

 

Broad WiMAXは3年縛りです。3年間に限定すると本記事中GMOとくとくBB WiMAX 2+についで2番目の安さでWiMAXを使うことができます。

 

月額料金は契約月(端末発送月)は日割りでの計算となります。

月初で申し込むほど料金は2,999円に近付きます。申し込みタイミングでのメリットなどは特にありません。

 

Broad WiMAXはキャンペーンがあり、他社からの乗り換え時に違約金が発生した際のお金を最大で19,000円サポートしてくれます。

 

WiMAXプロバイダーの大半は使い続けるほど月額料金が上がる傾向にあります。金額が高いなあと思った場合、違約金と相談して19,000円以下だったらBroad WiMAXに乗り換える…!という使い方もできます。

 

なお、ここだけの話ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+で1年使いキャッシュバックをもらった後にBroad WiMAXにサクッと乗り換えるという、考え方もできますよ。GMOとくとくBB WiMAX 2+は13か月目~24か月目の解約違約金は15,400円なのでBroad WiMAXのキャンペーンの条件を満たせます。

 

\ 詳細はコチラ /

 

3位:カシモWiMAX

約月の料金1,518円
1カ月~2カ月目3,971円
3ヶ月~24ヶ月目3,971円
25か月~36カ月目3,971円
キャンペーンなし
合計金額142,956円
メリット月額料金がシンプル
契約月が激安
デメリット契約月は月初めに申し込まないと激安料金の恩恵が薄まる
申し込み専用URLhttps://www.ka-shimo.com/
料金のお得度

 

カシモWiMAXは3年縛りです。3年間に限定すると本記事中GMOとくとくBB WiMAX 2+についで3番目の安さでWiMAXを使うことができます。

 

月額料金は契約月(端末発送月)は1,518円です。日割りはありません。

月初で申し込むほどお得になり、月末に近づくほど激安料金の恩恵が薄れてしまいますのでお急ぎではない場合できれば月初で申し込みたいところ。

 

カシモWiMAXはキャッシュバックや違約金肩代わりといったキャンペーンはありませんが、料金体系が非常にシンプルで「価格で選ばれるWi-Fi」No.1にも選ばれるほど。

 

WiMAXプロバイダーの大半は使えば使うほど月額料金が上がっていき、GMOとくとくBB WiMAX 2+では4,688円にまで料金が上昇します。

 

これでは、財布の負担が徐々に増えていきいくら最安値とは言え、精神的にもなんだかモヤモヤしたものが残ります…。

 

その点カシモWiMAXは契約月以外はずーっと3,971円なので非常にシンプルです。

 

WiMAXプロバイダーの大半は使い続けるほど月額料金が上がる傾向にありますが、初めから3,971円のみと分かっていれば財布の負担も減りますよね。

 

トータル的にはカシモWiMAXは本ランキングで3位なのですが、月額料金だけでみると4,000円を切り非常に財布の負担も軽くなります。GMOとくとくBB WiMAX 2+やBroad WiMAXは条件付きで安くなりますが、月額料金は徐々に値上がり、最終的には4,500円ぐらい支払うことになります。これではあまり安いとは感じません。

 

月額料金だけでみると実はカシモWiMAXが一番安いんです。しかも無条件です。人気の理由がここにあります。

 

\ 詳細はコチラ /

 

テレワークでポケットWiFiを選ぶ理由

急なテレワーク要請に対応するためにはポケットWiFiを利用することが選ぶ理由のひとつになります。

 

光回線が引ければ理想かもしれませんが、普段はスマホがあればいいという人には光回線は無用です。しかも光回線は申し込んでからインターネットが使えるようになるまで最低でも1週間はかかります。これでは、すぐにテレワークに取り掛かることは難しいですよね。

 

ポケットWiFiであるWiMAXは光回線並みの速度でありながら工事が不要で申し込みだけすれば最短で翌日にはWiMAXルーターが手元に届きます。

 

ちなみにインターネットの通信速度(理論値)は下記のようにあらわすことができます。

  • 光回線(1~2Gbps)
  • ポケットWiFi(WiMAX)(440Mbps~1.2Gbps)
  • モバイルWiFi(150Mbps)

 

モバイルWiFiは通信容量が無制限というメリットがありますが、通信品質がお世辞にも良いとは言えません…。それでいて月額料金はポケットWiFiとあまり変わりませんので、わざわざ質の悪いものを契約する理由がありません。

 

繰り返しになりますが、ポケットWiFiを選ぶ理由は「光回線並みの通信速度が工事不要ですぐに使える」から。

 

ポケットWiFi(WiMAX)は初期解約解除制度の対象

ポケットWiFiであるWiMAXは電波を受信するという特性上、場所によっては正常な通信ができない場合があります。

 

今回紹介した「カシモWiMAX」「Broad WiMAX」「GMOとくとくBB WiMAX 2+」はどれも初期解約解除制度の対象となっています。

 

サービスエリア内であることが条件ですが、こうした制度がありますので安心して申し込みができます。

 

ポケットWiFiでテレワーク…。ぶっちゃけ使えるの?

テレワークでポケットWiFiが手軽で分かりやすいはわかったけど、実際ポケットWiFiってテレワークで使えるの?

 

気になりますよね。

 

テレワーク(リモートワーク・在宅勤務)で使うであろうアプリ(オンライン会議などで使う)と通信速度(推奨値)をご紹介します。

アプリ機能推奨通信速度(上り/下り)ポケットWiFi対応可能度
ZOOM高品質600kbps/600kbps
HD品質1.2Mbps/1.2Mbps
Skype通話30Kbps/30Kbps
ビデオ通話/画面共有128Kbps/128Kbps
ビデオ通話(高品質)400Kbps/400Kbps
ビデオ通話(HD画質)1.2Mbps/1.2Mbps
Microsoft TEAMSグループ通話(高品質)500Kbps/1Mbps
グループ通話(HD品質)1Mbps/2Mbps
Cisco WebexHD画質1.5Mbps/1Mbps
高画質3Mbps/2Mbps
標準画質500Kbps/500Kbps

 

表を見ていただくとほとんど通信速度を必要としていないことがわかります。ポケットWiFi(WiMAXルーター・WiFiルーター)と呼ばれるルーターの通信速度は440Mbps(理論値)ですので、およそ400分の1しか必要としていないことがわかります。

 

実測値でいうと50Mbps~90Mbpsぐらいですのでそれでもオンライン会議などには支障がないことがわかります。

 

なお、3日で10GB制限を受けてしまっていた場合(制限時は1Mbps(実測値))も、そのままかもしくはワンランク下の画質でオンライン会議が継続できます。

 

正直なところ、ポケットWiFiを複数人で使うことには向いていませんが、テレワークレベルなら何の問題もありません。

 

例えばセキュリティの観点から会社のPCは自宅には持ち帰らず自宅から会社のPCに遠隔操作(リモートデスクトップ接続)で操作している場合、1時間の通信容量の消費量は60MBほどです。1日8時間勤務としてフルで通信していたとしても、500MB以内には収まる計算になります。

 

私自身会社のPCにリモート接続して仕事はリモート接続したPC上で行っていますので信頼性は多少感じてもらえるかと思います。

 

会社の機密情報を扱いときの注意点

本来会社の機密情報を扱う場合、自宅持ち込みのパソコンから送付するなんてことはないかもしれません。

 

ですが、ポケットWiFiは無線という特性上データを盗み取られる危険性があります。

 

え…!?大丈夫なの?!

 

と思われますが大丈夫です。

 

昨今のポケットWiFi(WiMAX)には通信の暗号化の強さが非常に高いです。

暗号化にはAESという暗号化が使われていまして、現在最速のパソコンを使って解読をすることは不可能です。理由としては暗号化の暗号パターンを解読しきる前に暗号パターンが変わるため。

 

今回紹介したプロバイダー3社「カシモWiMAX」「Broad WiMAX」「GMOとくとくBB WiMAX 2+」はAESが使われているポケットWiFiですので安心してお使いいただけます。

 

テレワークに使えるポケットWiFiの種類

月額料金が安いプロバイダーは人気です。ネットをするためにはポケットWiFI(WiMAXルーター)が必ず必要になります。

 

WiMAXルーターはおもに2種類存在します。

  • 室内専用
  • 持出専用

 

このように書くと「室内専用だと外での利用はできないのかな?」「持出専用だから家では使えないのかな?」と不安になりますよね。

 

これについては〇〇専用と言っているだけで場所は関係ありません。室内専用のWiMAXルーターでも電源さえ確保できれば外でも使うことができますし、持ち出し専用のWiMAMルーターも室内でバリバリ使うことができます。

 

 

 

持ち出し専用WiMAXルーター

持出専用のWiMAXルーターについて表を使って説明します。

Speed Wi-Fi Next WX06Speed Wi-Fi NEXT W06【オススメ】【在庫限り】
ライムグリーン
クラウドホワイト
ブラックブルー
ホワイトシルバー
対応エリアWiMAX 2+/au 4G LTE対応エリアWiMAX 2+/au 4G LTE
最大通信速度440Mbps最大通信速度1.2Gbps
連続通信約14時間連続通信約9時間
重量約129g重量約125g
取り扱いプロバイダーGMOとくとくBB WiMAX取り扱いプロバイダーGMOとくとくBB WiMAX
Broad WiMAXBroad WiMAX
カシモWiMAXカシモWiMAX
同時接続数16台同時接続数16台
クレードル(台座の有無)クレードル(台座の有無)
製造メーカーHuawei(ファーウェイ)製造メーカーNECプラットフォームズ
端末代金3社とも0円端末代金3社とも0円

 

持ち出し専用のWiMAXルーターを表を用いて比較しました。結論を言うとSpeed Wi-Fi Next W06(右側の製品)がおすすめです。

 

理由は2つ

  • 最大通信速度が1.2Gbps
  • 国内メーカーが製造

 

最大通信速度は1.2Gbpsとなりなんと光回線を超えます。理論値ではありますが、電波回線が光回線の通信速度を超える速度で通信ができますので、非常に快適通信が可能です。

 

そしてメーカーは国内メーカーの「NECプラットフォームズ」です。

 

Speed Wi-Fi Next WX06も性能面においては悪くはありませんが、中国メーカーであるHuawei(ファーウェイ)ですので、昨今の政治情勢などを含めてしまうとどうしても100%安心!とは言えません。

 

室内専用WiMAXルーター

室内専用のWiMAXルーターについて表を使って説明します。

WiMAX HOME 02【おすすめ】Speed Wi-Fi HOME L02【在庫限り】
ホワイトホワイト
対応エリアWiMAX 2+/au 4G LTE対応エリアWiMAX 2+/au 4G LTE
最大通信速度440Mbps最大通信速度1Gbps
連続通信時間AC電源連続通信時間AC電源
重量約218g重量約436g
取り扱いプロバイダーGMOとくとくBB WiMAX取り扱いプロバイダーBroad WiMAX
Broad WiMAX
カシモWiMAX
同時接続数20台同時接続数42台
製造メーカーNECプラットフォームズ製造メーカーHuawei(ファーウェイ)
端末代金3社とも0円端末代金0円

 

室内専用のWiMAXルーターを表を用いて比較しました。結論を言うとWiMAX HOME 02(左側の製品)がおすすめです。

 

理由は3つ

  • 国内メーカーが製造
  • 在庫が豊富
  • コンパクトで持ち運びも便利

 

WiMAX HOME 02はNECプラットフォームズが製造しています。国内製品という安心感があります。また在庫が豊富にあり、外観や重量もSpeed Wi-Fi HOME L02と比べるとおおよそ半分の大きさで持ち運びにも便利です。

 

普段は自宅で使うことが多いから据え置きタイプが良いな、でも持ち出し先でも使う機会もある…。なんて場合はWiMAX HOME 02が持ち運びにも優れています。

 

各ルーターの在庫状況

「Speed Wi-Fi NEXT W06」と「Speed Wi-Fi HOME L02」は、在庫限りとなっています。

 

「Spped Wi-Fi NEXT W06」は国内メーカーであるNECプラットフォームズが製造しているため、非常に根強い人気を誇っています。持ち出し専用とは銘打っていますがもちろん室内利用もOK。特に理由がない限りは「Speed Wi-Fi NEXT W06」をおすすめします。

 

室内専用である「Speed Wi-Fi HOME L02」では扱っているプロバイダーがどんどんなくなっており、今ではBroad WiMAXのみとなっています。もしHOME L02が絶対に良い!という人以外は次世代機である「WiMAX HOME 02」をおすすめします。

 

テレワークで使えるポケットWiFiプロバイダーはトータルコストで選ぼう!(まとめ)

 

テレワーク(リモートワーク・在宅勤務)が必要になった…!という方が非常に増えています。とはいってもコストは安く抑えたいもの。

 

短期間でどのプロバイダーが良くてどのポケットWiFiを選べば良いのか、すぐにはわかりませんよね。

 

結論:下記の3点をおさえて選ぶ

  • ポケットWiFiはどのプロバイダーでも性能は同じ
  • プロバイダーを選ぶなら料金体系がシンプルなもの(トータルコスト)で申し込む
  • 申し込む際は「Spped Wi-Fi NEXT W06」か「WiMAX HOME 02」のどちらかを選ぶ

 

各プロバイダーが扱うポケットWiFiであるWiMAXルーターはどこも同じ製品を扱っていますので、プロバイダーで性能が変わるなんてことはありません。

ちなみにエリア判定も同じ

 

ですので、ポケットWiFiを選ぶ際に一番重視したいのが、月額料金です。カシモWiMAXは本記事のランキングこそ3位ですが、月額料金が非常にシンプルで一番おすすめしたいプロバイダーです。

 

もうひとつおすすめする理由が「Speed Wi-Fi NEXT W06」「WiMAX HOME 02」を扱っているプロバイダーだから。

 

どちらのルーターも非常に性能が良く、国内メーカーが製造していることもあり非常に人気です。

 

ただこの2機種は在庫限りという点が非常に残念ですが、テレワークに急ぎ必要であれば在庫がなくなる前に「カシモWiMAX」で「Spped Wi-Fi NEXT W06」を選んでおけば確実に入手できます。

 

月額料金がずーっと同じ:カシモWiMAX

初月1,518円!あとはずーっと3,971円。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

-インターネット/通信
-